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よもぎのなつやすみ【後編】

先日のレポ前編、くだらない&無駄に長いレポなのに、読んで下さったみなさま、更にコメントまで下さったみなさま、本当にありがとうございます。・゚・(ノД`)・゚・。

というわけで、懲りもせず夏休みレポ後編です。
すみません、前編以上にくだらなくて長いです。
お時間のある方、宜しければ追記から覚悟してお進みください。


頂いた拍手コメントのお返事は後ほど改めて…!
遅くなってごめんなさい!もう少しお待ちくださいね。
いつも暖かいコメント、本当にありがとうございます…!


****

アブシンベルの観光を終えて、飛行機でピラミッドのあるカイロまで一っ飛び。
夜ごはんの後、ホテルへ。

…そこでこの旅最大の事件は起こりました…!

部屋に到着して早々、母と揃ってベランダへ。
目の前に結構大きな遊園地があって、なかなかすごいホテルだね~とか言いながらベランダからの夜景を楽しんで、いざ部屋に戻ろうとしたところ、

??!

窓が開かない…!!
どんだけ押しても引いてもゴンゴン叩いても、窓が開かない!!
確かに私、ベランダに出るとき部屋の冷気が逃げると思って窓閉めたけど…もしかして、この窓オートロック???

ということで、カイロに到着して早々親子揃ってベランダに閉じ込めらてしまいましたorz

とりあえず私はまだカバンを持ったままだったので、携帯を取り出しツアー会社やホテルなど、番号のわかるところへ片っ端から電話。
けどコール音はすれど、どこも出てくれない…!
添乗員さんやガイドさんをはじめ、他の参加者さんの携帯番号は知らない。
真下にホテルのプールがあるけど誰もいない。
他の部屋のベランダを見渡しても誰もいない。

えーっと、どうやって閉じ込められたことを伝えれば良いのかな??
もしかして明日の朝までここで過ごすとか?
で朝、集合時間になって私たち親子がいないことに気がつかれるとか?!
で出発時間とかその後の観光予定とかがズレ込んでみんなに迷惑掛けちゃうとか?!
そんなのイヤー!!!

こんな暑くて硬いベランダじゃなくて、すぐ目の前にある涼しい部屋でふかふかのお布団で眠って明日も楽しく観光したいよー!
どうしようどうしよう~と30分ほど途方にくれていたところ、プールサイドを歩いてる人発見!!
親子揃って、両手を振って大きな声で「へるーーぷ!!」ですよ。
もう、必至にカタコトの英語と身振り手振りで窓が開かない旨と部屋番号を伝えました!
「うぃんどう、くろーず!」「しゃっとあうと!」みたいな(なんだこの最低の語学力はorz)

どうやらこの方、ホテルのスタッフ(しかも偉い人っぽい)方だったようで、こんな酷い英語でもすぐに状況を察知してくれて、マスターキーを持って救助に来てくださいました。
た、助かったー!!!あなた様は命の恩人です!!
生まれて初めてですよ、心から(私なりの、だけど)高額なチップ払ったの!!
しかもこのスタッフさん、最初はチップ受け取ってくれなかったです!なんというジェントルマン…!
それじゃあ気がすまない!と、むりやり押し付けw
おじさん、通りがかってくれて、助けてくれてありがとうございました…!

翌日の朝ごはんで早速ツアーのみんなに報告。
大爆笑されるぞ~wと思いきや
み、みんな同じことやってる…!!wwww
さすがに二人揃って閉じ込められてホテルの人に救出されたのは私たち親子だけでしたが(爆)、閉じ込められたみなさま、窓をドンドン叩いて中にいる人に助けを求めたそうです。
そうだよねぇ、だって暑い国なんだもん、窓開けっ放しとかしないよねぇ。それにまさか窓までオートロックだなんて思わないよねぇ。
助けてくれたスタッフさんもなんだか慣れた感じだったから、結構よくあることなのかも。
第一どうして窓がオートロック?…もしかしてベランダから侵入者がいるとか?
でもそうだったら中から鍵かけとけば良いじゃん!
窓のオートロック、反対!!

このホテルで3泊したのですが、結構色んなトラブルがありました。
まず隣の遊園地。
エジプトはものすごく暑い国なので、人々の行動は基本、夜。
なのでこの遊園地、深夜1時を過ぎても大賑わいなんです。
ショーのようなライブのような激しい音楽、絶叫マシンから聞こえる悲鳴、部屋に洩れまくり。

しかも壁も薄いらしく、隣の部屋の声も丸聞こえだったそうです。
私たちの部屋は両隣が空室だったので全然問題なかったのですが、
一人参加されていた女の子。隣の部屋がどうやら外人カップルさんだったそうで…
深夜2時頃。壁を叩くようなドン!とかガシャン!とか激しい音がしたと思った途端、生々しいキスの音、なまめかしい声…
完全にヤらかしていらっしゃる音が丸聞こえだったそうです!!(爆)
聞きたくなーい!とお布団を頭からかぶったそうなんですが、結局最後まで、しかも彼女らしき人物のシャワー&ご機嫌な鼻歌までしっかり聴こえてきたそうです…うわ~…
翌朝添乗員さんに「部屋変えてください!」と懇願してました。
可哀そうだなぁと思いつつも、あぁ裕樹くんもきっとこんな苦労を…と思ってみたり(笑)
とりあえず、大変だったおんなのこには申し訳ないけど私たち親子の部屋じゃなくて本当に良かった…!母と同室でそんな声やら音やらが聞こえてきたら気まずすぎる!!

他にも、チップだけ取られて清掃されていないお部屋があったり、バスタブが詰まっててお湯が流れないとか…
某○○トン系列の一応5ツ星ホテルでしたが、お国柄なのか何なのか、ほんと名ばかり。
(星の数なんてバスタブがあるとかそういう程度のものだと思うし)
(ってベランダに閉じ込められたのは私たちのせいですがorz)
何事もなく快適に過ごしたという方は私たちのツアーには誰もいらっしゃいませんでした。
先に泊まったルクソールとアスワンのホテルがかなりよかっただけにとっても残念。
このホテル色々と改善の余地アリ、です。



そんなこんなでカイロ観光スタート。

まずはエジプトといえばピラミッド!
3pira.jpg
どーん!
意外と小さい?

でも近くで見るとこんな感じ。
kufu.jpg
やっぱりでっかい!
たくさんあるピラミッドの中で一番大きいのがこのクフ王のピラミッド。146mあるそうです。
近すぎてカメラに収まりきってないw
石は私の身長くらいありました。それをどうやって人の手だけで…?やっぱり謎すぎる!

このクフ王のピラミッドは毎日先着300人だけ内部の観光もできます。
こんな機会はもうないぞ!と思い、中にも入ってきました。
(またも内部はカメラ持ち込み禁止orz)

中は結構涼しいかも…!と期待してましたが、湿気がこもってめちゃ蒸し暑い…!
しかもほとんど階段。おまけに天井が1mほどしかなく、王の間までほとんど中腰状態。
通路の幅も狭く、人がすれ違うのがギリギリ。しかもすれ違う人はほとんど体の大きい外人さん。通路が詰まるw
行きも帰りも結構大変でした…
(翌日見事に筋肉痛☆)

夏のエジプトは完全なシーズンオフだそうで空いているそうです。
(それでもどの観光地もそれなりに人はいますが)
ピークシーズンだとピラミッドの中には入れないそうなので、ハンパなく暑かったけどある意味ラッキだったかも。

kafura.jpg
クフ王の隣にあるのが、頭に帽子をかぶってるみたいなカフラー王のピラミッド。
そしてこのピラミッドの特徴はコレ!
shoumen.jpg
スフィンクス!
間近まで行きましたが、これも意外と大きい!(高さ20m、長さ57m)
お約束ですが、視線の先には本当にKFCがありましたよw

そしてエジプトっぽいアトラクション(?)、ラクダにも乗ってみました。
rakuda.jpg
自分の乗ってる姿も撮って貰いましたがそれでは美しくないので、ラクダに乗っているときの景色を。
一緒のツアーだったかわいい兄妹をパチリ☆
エジプトっぽい風景!

この日はピラミッド三昧。
kaidan.jpg
サッカラにある階段のピラミッド

ダハシュールにある赤のピラミッド。
aka.jpg
をツンツンしてみましたw

このピラミッドも、小さく見えるけど近づくとこんな感じ。
aka2.jpg
でかい!そしてはしゃぐ母…

このピラミッドはカメラ持込OKなので中腹まで上って上からパチリ。
aka3.jpg
バスも人もちっこい!

このあとメンフィスという場所に行ったのですが、同じツアーに参加されていたご夫婦(多分、私の親くらい)の奥さんが、ものすごく嬉しそうに「メンフィス~!」とはしゃいでいました。
お話を聞いたところ、王家の紋章の登場人物でメンフィスという方がいるそうで(ファンの方ごめんなさい、読んだことないんです><)
「メンフィスはね~、すっごく素敵なのよ~」と瞳をキラキラさせて語ってくださいました。
かわいいお母さんだ~(*´▽`)
王家の紋章、舞台がエジプトと知ってはいたのですが…
読んでたらもっと楽しめたかなーとちょっと後悔。

翌日は電車に乗って、地中海に面したエジプトのリゾート、アレキサンドリアへ。
ponpei.jpg
空が青い!雲があるー!!

そして地中海、初めて見ました。
chichukai.jpg
イタリアが見えるよ!とかあほなこと考えてみたりw
綺麗だけどあんまりエジプトぽくない景色だなー。


最終日はカイロ市内を観光。

koukogaku.jpg
カイロ考古学博物館。
この博物館で有名なのはツタンカーメンのお墓から発掘された副葬品たち。
黄金のマスク、厨子、棺、玉座、戦車、弓矢やアクセサリー…全部金ピカ!
全てに細かい象形文字がびっしり彫られてるし…!ナ、なんですかこの豪華さは!
しかも、その副葬品はお墓に埋葬する為だけに作られたものというんだから驚きです。
(全ての副葬品にはツタンカーメン王の死後の名前も彫られていました)
そして誰もが口にする「いくらするんだろ…」(笑)
(ガイドブックによるとアメリカの国家予算一年分相当だそうです!すご!)

そして前編でも書いた、ラムセス2世のミイラ!しっかり拝んできました。
約3200年前のミイラなのに、髪の毛も綺麗に残っていて(ラムセスと同じ金髪!)びっくり。
鼻もシュッと高くて、エジプト人というよりは欧米人?っぽい感じでした。
ミイラだし、見るのちょっと恐かったですが意外と綺麗な状態でした。

この博物館はとにかく広い!
3時間いたんですが、それでも全然時間が足りませんでした。
もっと見たかったよー!

そしてこの博物館も館内はカメラ持込禁止&撮影禁止。
なのに携帯のカメラで撮ってる人があちこちに。何人見たかな…
カメラ持込禁止の観光地のほとんどは、以前はフラッシュさえ使わなければ持ち込めたそうです。
けどそれを守れない観光客(ガイドさん曰く、ほとんどが欧米人)が多く、結局現在のような持込&撮影禁止状態に。
そのうち世界遺産保護の為に観光すら出来ない遺跡なんかも出てくるのかも。
そうやってどんどんルールが厳しくなってしまうのだから、マナー・ルールは守ってほしいですね…


そして最後に、有名なハーンハリーリ市場でお土産のお買い物。
エジプトのお土産ものや、洋服・食べ物、色んなお店がいっぱい!
雰囲気で言えば上野のアメ横とか韓国の南大門市場とか?あ、ドンキみたいな?
狭いところにお店や商品がごちゃっとしてる、あんな感じです。
hari-ri.jpg
こんな感じ。

市場に入れば、日本語で客引き合戦。
外国の観光地に行くとありがちですが、みんなカタコトの日本語で「バザールデ、ゴザール」とか「カカクハカイ」とか「ミルダケタダ」とか、意味もわからず話しかけてきます。
中には「カワイイ!」とか「ビジンデスネ!」とか言ってくる人もたくさんいたので「ありがとう、よく言われる!」とニッコリ日本語で返事しておきましたwww(通じないと思って言いたい放題ww)

今回エジプトで掛けられた日本語で一番多かったのは、なぜか「ヤマモトヤマ」。何故に海苔ww
でも一人だけ「ヤマモト……モナ!」と言ってる人もいました。フェイントww
最近誰か教えたな!(笑)


さーお土産買うぞ~!とは言ってもエジプトは定価がない、何を買うのにも交渉が必要な国。
買い物も楽じゃない。
値段を聞くと、大体5倍くらいの値段をふっかけてきます。
(駅の売店ですらそうだった)

なのであらかじめお土産で買いそうなものの相場をガイドさんから聞いて、その値段になるまで交渉です。

【ガイドさんから聞いた交渉のコツ】
・絶対にお財布を見せない。(小額紙幣をポケットに突っ込んでおきました)
・欲しそうな表情を見せないで、興味なさそうに値段を聞く。
・価格を言ってきたら、魔法の呪文を唱える。 →「高い!!」(もちろん日本語)(通じるww)
・すると一気に半額くらいにしてくるけど、まだねばる。(「え~?!まだ高いよー!」等)
・希望の価格にならなければ「じゃーいらない」(もちろん日本語)と言って立ち去る。
・すると店員が商品持って追いかけてくる。 ←これをされればOK☆

正直、スッゴイめんどくさいwwww
けど思ってたより交渉できて楽しかったです。


イスラム教は「お金持ちは貧しい人を養う」というのが義務(!)。
商品には定価がなく、お金持ちと貧しい人、人によって価格が違うんです。
(インドネシアとかもそうでした)
観光客=お金持ち、という位置づけなのですね。

そして、なにかにつけてすぐバクシーシ(喜捨)を請求されました。
現金だったりボールペンだったり…
(エジプト人は日本のボールペンが大好き!)
値段交渉はもちろん、頼んでもないことをあれこれやってくれて(大概は親切なことんですが)、最後は「ボールペン」。
ガイドさん曰く無視して良いとのことだったのですが、しょっちゅう請求してくるのであっという間に手持ちがなくなってしまいました。

ガイドさん曰く、喜捨=「お金持ちが貧しい人に分け与えるもの」のはずが、最近は「貧乏な人がせびるもの」になってしまったとのこと。
文化や宗教が違うからなんとも言えませんが、やっぱお金はちゃんと働いて稼がないと…と思ってしまいますね。


そしてイスラム教はアルコールも禁止。
なのでエジプトではアルコールがなかなか手に入りません。
飛行機でも出ません(飲みたい人は空港で買ってました)。
私も母もアルコールは飲めないので全く問題なかったんですが、飲める人はちょっと可哀相でした。
けどイスラム教以外の人や観光客向けに製造はしてるそうで、ツアーで行くレストランなんかでは取り扱っているお店も多かったです。
sakara.jpg
エジプトのビール!飲んでる人にお願いして記念にパチリ。
パッケージがエジプトぽい!
ちなみに隣のオレンジ色は私のオーダーしたマンゴージュース。
さすが南国!フルーツがめちゃ甘くておいしい!
こんなジュースも。
juice.jpg
パパイヤ、マンゴー、ストロベリーが層になっててめちゃめちゃおいしかったです!
あぁまた飲みたい…!

けどエジプトは、料理と言うか衛生面が本当に微妙で…
私たちはツアーなので一般的なものよりは衛生面に気を使ってくれた料理ばかりだったのですが、それでも生もの(サラダやカットフルーツ)には手をつけないようにしていました。
が、それでもやはりおなかを壊す人がツアーの中にも数名…。
現地の薬が効く!とのことで薬の買出しにいってすぐに治った方もいらっしゃいましたが、酷い人はろくに観光も出来ず終日バスで休んでる方もいらっしゃいました…。
私たちも、こういうときの為に持っていったヴィダーインゼリーやビスケットをおすそ分け。
他の方たちもインスタントのおかゆやお味噌汁などを提供したり、ツアーのみんなで助け合いです。

私たち親子は最終日まで何事もなく健康的に過ごせたのですが、最後に待ってました…
帰りの機内食で出たデザートのカットフルーツ。
「もう大丈夫だよね~」と親子揃っておいしく頂いたところ…やらかしました!
見事帰国後にお手洗いとオトモダチ…orz
本当に悲惨!正露丸飲みましたが全然効かないし(T△T)
結果、親子で5kg痩せました…(そして残念ながらあっという間に戻りましたww)

母はこれがかなり堪えたらしく、「遺跡は感動したけど、もう南国系には行かない!」と断言しております。

いろんなことがありましたが、私はトータル的には全然アリでした!
ご飯は確かにあんまりおいしくないし(おなか壊すし)、気温は50℃だし、値段交渉も面倒だけど、それ以上に遺跡に感動!!
まだまだ行けていない遺跡もたくさんあるし、また行きたい国の一つです。

とは言っても簡単に「じゃあ行ってくる!」とはいえる場所ではないので(距離的にも金額的にも)、
またいっぱい働いて費用を貯めなくては…!!

ってこんなことばかりしてるからなかなか嫁に行けないんですね~。あはは!(笑い事じゃない)
お父さんお母さん、こんな娘でごめんなさい…!


前後編という無駄に長文レポになってしまいましたが、よもぎの珍道中はいかがでしたか?
無駄に長文なのに薄い内容で申し訳ない…。
ってここまで読んで下さった方は果たしていらっしゃるのかしら…(笑)
一人でも、少しでも笑って頂けていたら幸いです。

最後までお付き合いくださりありがとうございました!そしてお疲れさまでした!
次回は創作で更新できるようにがんばります…!

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